親子で楽しめる「ぼくとわたしのちょうちょの絵本」
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ジャノメチョウ亜科

旅立ちの時 クロコノマチョウ

こんにちは、matsです。しばらく投稿しておりませんでしたが2月に訪れた石垣島で随分と撮り残した蝶がいるので再トライで3日ほど行って帰ってきたところです。この記録を「探蝶漫遊記」の第2弾として何回かに分けて書く予定ですが …

雨々降れふれ ジャノメチョウ 遠征編①(信州南佐久)

梅雨明けがのびそうだったので安全を見て7月26日から三泊四日で出かけた信州なのですが、26は土砂降り、27・28は終日雨・・・どうなっているのか、今年の梅雨は?? mats 朝から雨、残念・・・とは言ってもホテルで自粛し …

ヒメウラナミジャノメも

以前にmatsさんがネジバナで吸蜜するヤマトシジミを紹介しましたが、このか弱そうな草に止まる芸当はヒメウラナミジャノメにもできるのです。軽量級のチョウならでは。 今はネジバナもすっかり終わってしまって、また来年のこの時期 …

今日のハイムの蝶 ヒメウラナミジャノメ 再び

何とかまだ天気はもっているが、いつ降り出してもおかしくない。それでも、ヒメウラナミジャノメはヒラヒラと何頭か飛び回っている。ハイムにすっかり定着したようだ。 (Henk) 参考 蝶図鑑 ヒメウラナミジャノメ 4+

チョウもサクランボが大好き

今はちょうどサクランボの美味しい時期です。みなさん、サクランボはお好きですよね? 実はチョウもサクランボが大好きなようです。と言っても、チョウがよく集まるのは我々が食べるような甘い大きなサクランボではなく、ソメイヨシノと …

見直した! ヒメウラナミジャノメ

地味、目立たないとレッテルを張られているヒメウラナミジャノメですが美しい姿をひとつ。 mats 6月も終盤の新治市民の森、1年に一度しか出てこないミドリシジミやアカシジミといったゼフィルスたちが表舞台から姿を消すと1年に …

地味ですが、それがなにか? ヒメウラナミジャノメ

いつも地味だとか、目立たないとか評価するので、チョウから反撥をくらいそうですが、多摩川土手でも生田緑地でも数が増えてきたヒメウラナミジャノメ、地味ながら花とコラボするとジャノメ「蛇の目」がよく目立ちます。 mats アブ …

ハイムにもヒメウラナミジャノメ

ハイムにはいないと思っていたヒメウラナミジャノメを2号棟南側で見ました。おそらく、多摩川か向かいの生田の丘陵あたりから飛んできたものだと思います。ヒラヒラと飛ぶのを追いかけましたが、止まる場所がちょっと悪かった。その後見 …

ヒメウラナミジャノメ 生田緑地で

先日アオバセセリを待っている間どうも手持無沙汰で、何かいないか探し回ります。遠くでヒラリと動くものがあるので近寄ってみるとヒメウラナミジャノメです。普段もあまり目立たない地味なチョウです。翅を開くと下の写真のように表にも …

探蝶漫遊記 ⑩かわいそう! マルバネルリマダラ (石垣島遠征)

冬枯れの期間が長くなりどうしても蝶の姿が見たくなったので2月10日から13日という日程で初めて石垣島に行ってきました。台北から約270キロという石垣島では「越冬」の必要がないため蝶たちは1年中、ある意味だらだらと世代交代 …

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