親子で楽しめる「ぼくとわたしのちょうちょの絵本」
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朝からうるさい オナガ 番外

ハイムのひろばのケヤキにとまって毎日早朝から 「ギュイーッ!」と、小鳥のさえずりとはほど遠い声で鳴くちょっと迷惑な鳥がいます。それも集団で・・・ mats オナガです。尾が長いことからつけられたわかりやすい名前。飛んでい …

ウグイスの悩み 番外

「春告げ鳥」とも呼ばれるウグイス、鳴き声は聞こえても警戒心が強いためなかなかその姿を見ることはできません。 mats ウグイスです。ただいま、というか、ず~っと花嫁募集中・・・僕らにとって鳴き声は縄張りを守る上でも、花嫁 …

どこでも多い ガビチョウ 番外

生田緑地、高尾山どこでもけたたましい声でさえずる困りものの鳥、ガビチョウの紹介です。 mats 生田緑地でウグイスが鳴いていると、張り合うように乱れた音程でさえずりだすのはガビチョウです。もともとは中国でさえずりが好まれ …

順光のキジ 番外

先々週に逆光気味の多摩川のキジを紹介しましたが、今日は順光で撮れました。 mats 晴れの日曜日、風は強いものの気温も上がり多摩川土手は「三密」を気にしなくとも良い環境を楽しむ家族が目立ちました。最近よく行く多摩川の20 …

多摩川に戻ったカワセミ 番外

私たちの裏庭ともいえる多摩川のハイムから少し下ったあたりの水溜まりにカワセミが戻ってきています。よく見かけるのになかなか写真が撮れませんでしたが運良く撮影できたので紹介します。 mats 先日、昨秋の台風で水溜まりの藻が …

多摩川のオイカワ、カワセミ、キジ 番外

昨秋の台風で多摩川河川敷は荒涼感が残るものの、確実に春が進んでいます。ハイムから少し下流の池状の水溜まりにオイカワ(オスが成長すると婚姻色と呼ばれる緑とピンクの縦縞が出てくる綺麗な淡水魚)と思われる稚魚が群れていました。 …

探蝶漫遊記 ⑧奇妙な名前 チュウダイズアカアオバト 番外 (石垣島遠征)

冬枯れの期間が長くなりどうしても蝶の姿が見たくなったので2月10日から13日という日程で初めて石垣島に行ってきました。台北から約270キロという石垣島では「越冬」の必要がないため蝶たちは1年中、ある意味だらだらと世代交代 …

探蝶漫遊記 ⑦迫力満点 カンムリワシ 番外 (石垣島遠征)

冬枯れの期間が長くなりどうしても蝶の姿が見たくなったので2月10日から13日という日程で初めて石垣島に行ってきました。台北から約270キロという石垣島では「越冬」の必要がないため蝶たちは1年中、ある意味だらだらと世代交代 …

冬でも元気 番外 ルリビタキ

生田緑地でも時折みかける可憐なブルーのルリビタキ(オス)です。1月中旬、東高根森林公園を散策中に目の前にとまったのを撮影。木の枝や葉に遮られずに撮れたのはラッキーでした。メスはオスに比べると地味な色合いでルリ色なのは尾だ …

冬でも元気 番外 コサギ

多摩川でも、ハイムと南武線の間の小さな用水路でも見られるおなじみのコサギです。1月中旬、東高根森林公園でなんとなく姿・形がひょうきん、かつバランスが悪く面白かったので思わずシャッターを切りました。なんだか中世のベルギーの …

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